2018年 02月 11日
インタビュー記事が、茨城県ウェブサイト「いばらき移住なび」に掲載されました
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インタビュー記事が、茨城県のウェブサイト「いばらき移住なび」内のコーナー「いばらきと暮らす」に掲載されました。
http://with.iju-ibaraki.jp/work/607

僕は小学2年までは石川県、小学3年から高校3年までは山口県で暮らし、大学進学で茨城県に来ました。
そしてこの土地での時間も経過し、今では最も長く暮らした土地が茨城県となりました。
最初のゴブリン作品の展示、初めての滞在型の制作活動と、ともに茨城でのもの。
こうした制作活動のきっかけの場、茨城への恩返しにもなればと思い、インタビューに応じました。
この土地に暮らし励む「人」の姿がほんの少しでも伝わればいいのかなと思います。

この記事のために活動中の取材に応じていただいた、龍ケ崎市市民交流プラザ関係者のみなさま、筑波大学附属病院関係者のみなさま、どうもありがとうございました。
また取材関係者のみなさまにも感謝いたします。

挑戦の日々は続きます。自分の未熟さと付き合いながらも、少しでも成長できること望み、あきらめず、これからも頑張って参ります。

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by konakadaichi | 2018-02-11 18:06 | Comments(0)


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