2018年 08月 31日
この夏の病院活動レポート(3つ)

1つ目は、筑波大学附属病院小児科入院病棟での定例ワークショップ。
紙の帯による、わっかゴブリンをつくったり。やっぱり腕に通しちゃう。(1枚目画像)
車椅子のナースコールのネズミに装飾を加えたり。(2枚目画像)

2つ目は、同じ場、筑波大学附属病院小児科入院病棟での、夏まつりの装飾。
今年は、この場では初めて、テープ画を描きました。
車椅子にのったまま、制作に参加してくれる子もいました。(3枚目画像 金魚すくいのそばに金魚)

3つ目は、メディカルセンター病院で、気持ちゴブリンづくり。
あふれる気持ちゴブリン展の場で、展示状況を確認していたら、つくってみたいという患者さん。
いつもの材料が無かったので、カバンのなかの普通紙やボールペンで実施。
つき添いの職員さんも参加し、なかなかクールなトリオが完成。(4枚目画像 中央)

f0089854_23590809.jpg
f0089854_23550655.jpg
f0089854_23545322.jpg


[PR]

by konakadaichi | 2018-08-31 23:59 | Comments(0)


<< 遠野「ひといちゴブリン」が、今...      小児科で「スタンド星ゴブリン」... >>